納期目安:
2026.01.11 1:1頃のお届け予定です。
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◆収納ボトル素材の仕様変更に関しまして
2023年3月、クリアな素材から半透明な素材に変更になりました。
(日本は砂入り人工芝コートが多いのでフェルトの減りが少ないです)
ソフトテニスのように
ボールに簡単に空気を入れることができたらなぁ〜?
と思ったことはありませんか?
ボールを良いコンディションで長く使う商品の登場です。
《ボールレスキューの2大機能》
◆空気圧維持機能
常にボールに、正確に圧力をかけ保存できます。
1 15psi未満
2 ≒15psi:新球開缶前のペットボトル内圧力
3 ≒20psi:新球練習後にすぐ保管する場合に
4 ≒30psi:完全に空気が抜けてしまったボールに
5 ≒35psi:加圧し過ぎです。
これ以上の圧力をかけるとQAにあるようにボールが潰れ、また危険ですのでしないで下さい。
色々な条件で変わってきますので、戻りが思わしくない場合は強く、逆に空気が入り過ぎたと感じた場合は弱く調整します。
ボールの内から外に抜けた空気は、外から内に戻すことができます。
開けてからの時間と同じだけかかるとお考え下さい。
新球を練習後に、すぐに保管するのが、いつまでも簡単によい状態を保ててお奨めです。
⇒ゲージが付いているから正確な空気圧で保管できます。
空気が抜けることによる寿命がなくなります。
◎快適にテニス
いつも、開けたてのようなボール(空気圧)でプレーできます。
◎ボールの廃棄サイクルを長くできます。
《使用方法》
◆保管
テニスが終わったら、ボールの砂を落として、専用ケースに入れます(最大4球)
蓋を回してしっかりと閉めます。
次回のテニスまで、この状態で保管します。プシュー♪と音がします。
蓋を回して開けます。
新品の開缶前のボトルには14PSIの圧力が、ボール内部には12PSIの圧力がかかっています。
使用後は、ボールレスキューで、それ以上の圧力状態の中に入れないと、元のボール内部圧12PSIには戻せません。
?@新しくボールを開けプレーした直後(当日)のボール:20PSI
?A長い間放置してあり空気が抜けてしまっているボール:30PSI
※本体インジケーターで確認。
付属の空気入れでは、およそ40回で20PSI、50回で25PSI、60回で30PSIの圧力がかかります。
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Q:空気入れのバルブは、どれを使えばいい?
A:自動車やバイクに使われている米式になります。
通常の空気入れは、米式への変換が可能になっている商品も多いです。
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Q:空気を入れたらボールが潰れました。特に空気の抜けた古いボールは潰れやすくなっています。空気を抜いてやり直してください。
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Q:空気が漏れている?
空気を入れても、時間と共に内部圧が弱くなっている場合(ゲージが緑→赤に変化)
A:【重要】空気の抜けたボールを保管した場合、ボール内部に空気が入った分、外部の圧力が減ります。
蓋とクランプはペットボトルに触らないように、強めに閉めてください。
ボールに付いた砂が蓋に挟まっている場合もありますので、しっかりとボールについた砂は落としてから使用下さい。
水を張ったバケツに、ボールレスキューを沈めると、空気漏れとその箇所を発見することができます。ペットボトルの口の形状が各社で違うためです。
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Q:ボールの数について
4個以外でも使えますか?
A:はい、1〜3個でも問題なく使えます。空気の抜けたボールも蘇ります。
但し、空気の抜け具合が大きいほど、戻すには時間がかかります。
テニス終了後、こまめにボールレスキューで保管することをお勧めします。
濡れたままだと、開缶して使用する時も濡れた状態のままになってしまいます。
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Q:ノンプレッシャーボールには有効ですか?
A:いいえ、ノンプレッシャーボールは空気圧で弾む構造ではありませんので無意味です。
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Q:ソフトテニスのボールには使えますか?
A:使えません。
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